東京都渋谷区/ライブハウスカフェ/EncoreShibuyaアンコール渋谷


Encoreでは「音」にこだわります。 照明にもこだわっています。詳細→

サンレコ(Sound&Recording誌)に紹介されました。コチラ→

マイクプリアンプ

Encoreでは「声」にこだわりました。
Encoreではミキサー卓のヘッドアンプを使わず、マイクから直接Rupart Neveデザイン
AMEK社製Mic PreAmp「System 9098」に接続しています。
レコーディングスタジオの定番、驚異的なヘッドルームを持つNeve伝統の音質がボーカリストの「声」をあたたかく包み込み、微妙なニュアンスも再現してくれます。
さらに強く、さらに繊細に歌って頂きたいと思います。

AMEK System 9098

新たにスタジオコンソールの超定番SSL社の抜群の音抜けを誇る「Solid State Logic VHD Pre」を導入しました!

Solid State Logic VHD Pre

DI(ダイレクトボックス)

Encoreではアコーステック系楽器の音質にこだわりました。
Encoreではアコースティックギター(エレアコ)とミキサーとの接続に共に
RupertNeve氏設計であるRupart Neve社製DI/PreAmpPortico5016TaylorK4EQUALIZERを使用しています。
音質を語る上で「入力」部分でのアドバンテージは絶対です。
レコーディングスタジオに負けない「音」をこだわりたいと思います。

エレアコではなく生ギターで演りたいというギタリストには→→→

TaylorK4EQUALIZERはTaylorExpressionSystemのバランスアウトにマッチし、アコースティックギターに最適化するよう開発されました。TaylorGuitarsによって考案され、ミキシング・コンソールの発明者であり、プロ・オーディオ界では伝説の音響デザイナーである"RupertNeve氏"により設計された"TaylorK4EQUALIZER"!!
高品位なサウンドメイクを約束する究極のデバイス !! Taylor Guitar使用のアーティストには特にお勧めです。日本国内には10台も存在しない程貴重な機材です。

アコーステックギターアンプ
Encoreではアコーステックギターアンプとして世界のアコースティックアンプの代名詞たる
ワールドスタンダード「AER COMPACT60 II」を導入しました。
ステージでのサウンドメイキングが可能で、フィンガーピックギタリストには特にお勧めです。
AER COMPACT60 II

PA MIXER
EncoreではPAミキサーにYamahaの最新デジタルミキサー「LS9」を導入しました。
フルデジタルならではの音の抜けの良さ&ローノイズを約束するこの「LS9」が
アーティストの素晴らしい演奏を更に盛り上げてくれるはずです。

*Encoreではライヴ音声をLS9内蔵USBメモリーレコーダーにMP3ファイルとして直接録音出来ます。
これによりアーティストは自身のHP等に音声変換する事なくPCからアップロードできます。
MDやCDRに録音した場合はPC等に音声を取り込んだ後,MP3ファイル等に変換しなければいけなく
時間と労力を必要としていましたが、LS9内蔵USBメモリーレコーダーで録音した場合は音声変換する
必要がないので、例えばライヴ翌日には自身のHP等でライヴ音声を披露、試聴して頂く事が可能です。


モニターシステム
Encoreではステージモニターにもこだわりました。
なぜならライヴ中アーティストの音の支えとなるものは自身の声や音がいかに「自然」に聴こえるか?どうか...モニターの「質」だからです。いくら素晴らしい演奏でも自身の声や音が聴こえなかったら、ベストなライヴは出来ないはずです。Encoreでは共に確かなプロダクトで定評のあるMACKIE社のパワードスピーカーシステム「SRM350」と「SRM150」をモニターシステムに導入しています。パワーアンプを内蔵していますので、ケーブル接触不良等のリスクを軽減でき、何よりも正確なモニターバランスを提供してくれます。小型の「SRM150」はマイクスタンドにセッティングできますのでフロアではなくプレーヤーの耳元に近い場所でセッティング可能です。キーボーディストには特にお勧めです。
SRM350 SRM150
SRM150はマイクスタンドにセッティングできますのでフロアではなくプレーヤーの耳元に近い場所でセッティング可能です。キーボーディストには特にお勧めです。

Encoreはアコースティク系ライヴハウスですが、共に音質には定評のある
ギターアンプ(Cornell Romany ),
ベースアンプ(Hartke A-70)をご用意しています。特にCornell Romany はEric Claptonも愛用のギターアンプでAll Tubeならではのウォームかつ繊細な音質が最高のアンプです。
Cornell Romany (All Tube)Hartke A-70

KEYBOARD(エレピの代名詞Nord Electro2導入しました!)

Encoreではキーボードを2機種ご用意しています。
繊細なタッチと輪郭のはっきりした音が定評の定番ROLAND RDシリーズの流れを組みつつも
新開発の鍵盤システムが既にRDシリーズを超えたとの評価も得つつあるROLANDの最新鋭機種「ROLAND FP-7」
エレピと言えばこれ、実力派キーボーディストが愛用する「Nord Electro2 73」
...
2機種の中からお選び下さい。
Roland FP7
Nord Electro2 73

マイク(for VOCAL)
定番SM58に加え、ライブでもスタジオクオリティを発揮、TV音楽番組での使用でも評価の高いコンデンサマイク「SHURE BETA 87A」「SHURE SM87A」や世界中のボーカリストからその繊細かつウォームなサウンドが支持されている「EV N/D767a」を導入、ボーカリストに適したマイクチョイスを行っています。
SHURE BETA 87ASHURE SM87A EV N/D767a

マイク(for GUITAR)
アコースティックはやはり「生」にこだわりたい!
エレアコではなく生ギターで演りたい!....というギタリストのために...
「audio-technica ATM450」「AKG C451B」「SHURE SM57」をご用意しました。
また接続にはミキサーのヘッドアンプではなくステージ上に設置している
Rupart Neve社製DI/PreAmpPortico5016に接続します。
ニーヴ伝統の「シルキーサウンド」がギター本来の鳴りを忠実に再現してくれます。 
ダイナミック、コンデンサ...それぞれのマイク特性とギタリスト自身のサウンドイメージを
熟慮した上でマイクチョイスを行いたいと思います。
audio-technica ATM450
AKG C451BSHURE SM57

カホン用マイク
アンコールではカホン用マイク「ARCO PU-4C」を導入しました。
まるでドラム、迫力のカホンサウンドを作り出す事が出来ます!全てのカホンプレーヤにお勧め!
ARCO PU-4C

Encoreでは使用するマイクは全て電子制御防湿保管庫で保管しています。
どんなに素晴らしいマイクであってもコンディションが悪いと本領を発揮しません。
Encoreでは各アーティストのライヴ後転換中、使用した全てのマイクをアルコール消毒しますので、
安心してご使用頂けます。ライヴ終了後には電子制御防湿保管庫で保管しています。



Encore's Lighting System

アンコール渋谷では「LED照明システム」を導入しています。
LEDは電球に比べ発熱量が低いのでステージ上での不必要な熱を抑える事ができます。
これによりアーティストは自身のパフォーマンスに集中、更に素晴らしいライヴを行う事が出来るはずです。
また瞬時に色を変える事が可能なので、曲ごとにセクションごとにそれぞれのカラーを打ち出す事ができます。事前に照明要望書を記入提出の上、サウンドチェック時にオペレーターと打合せして頂きたいと思います。
アンコールではプロジェクターを導入しています。
ステージバックのビッグスクリーンにプロジェクターで映像を投影する事が出来ます!


〒150-0002
渋谷区渋谷 3-7-2 B1
phone 03-5935-8425
fax 03-5935-8426



info@encoreshibuya.com
www.EncoreShibuya.com

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